2014年09月23日

韓国よ。そこまでしても日本に勝ちたいのか?

韓国のインチョンで、アジア大会が行われている。

オリンピックとオリンピックの間の年の、4年に一度行われる

世界の地域人口では、一番の、40億人の頂点を決めるアジア大会。


このような、オリンピックの次に国際的に大きな国際大会であるアジア大会。


事件は起きた。

バドミントン男子の団体1回戦。日本対韓国の第一シングルスの試合だ。

日本のエース、田児選手が出場した試合で、不可解な風が吹いた。

バドミントンは、風の影響をとても大きく受けるスポーツなのである。

バドミントンは、向かい風が吹くと、シャトルが飛ばず、相手コートに

浅く入るために、相手選手に有利になる。

そのハンディを防ぐために、1セットごとに、コートをチェンジするが

田児選手の試合の時は、コートチェンジをしたら、

これまでの逆風から、追い風に変わるはずなのに、風向きが変わり

向かい風の連続だったのである。


これは、空調の操作により、風向きをいとも簡単に変えられる

体育館であり、韓国選手も、空調の風の影響がこれほどまでに出る

体育館は、世界には無いといっている。


また、世界的なバドミントン王国のインドネシア選手も

日本の隣のコートで試合をしていたが、

「おまえらがコートを移動したら風向きが変わった」と言われたという。

つまり、日本選手の試合のコートチェンジが終わったら、

なぜか、タイミングよく、風向きが変わったという意味である。


報道では、アウェーの洗礼とか書かれているが、

韓国や中国は、このようなことをしてまで、日本に勝ちたいというか

ここまでしないと、日本に勝てないということである。

姑息なことをする韓国、中国。


大陸民族の化けの皮がはがれたか。本性みたり。





posted by ブログ at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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